カフェインと冷えの関係
「コーヒー飲むとシャキッとする」
でもその裏で
体は冷えやすくなっていることも。
カフェインの働き
カフェインには
血管を収縮させる作用があります。
血流が一時的に低下
手足の先が冷えやすい
内臓の温かさが逃げやすい
特に
冷えやすい人・疲れやすい人は影響を受けやすいです。
冷えを感じやすいタイミング
・空腹時のコーヒー
・寒い時期
・冷たいコーヒー
・疲れが溜まっているとき
この状態でのカフェインは
体にとっては少し刺激が強め。
上手に付き合うポイント
白湯を一緒に飲む
量は1日1〜2杯まで
朝〜昼までに
できればホットを選ぶ
「やめる」より
冷やさない工夫を。
La ponoから
冷えやすい体は
血流・呼吸・背骨の動きも関係しています。
ピラティスで巡らせて
蒸しで温めて
内側から整えるケアを
