寒い時、こそ動こう!
こんにちは♪ Lapono.です!
寒くなると
体はぎゅっと縮こまりがち。
肩が上がる
呼吸が浅くなる
なんだか疲れやすい…
そんな時こそ意識したいのが
背骨の動き。
寒い=動かさない、になってない?
寒いと
「動きたくない」「固まる」
これ、自然な反応。
でも実は
動かさないほど
血流も巡りにくくなって
さらに冷えやすくなります。
ポイントは“大きく”じゃなくていい
背骨は
反らす・丸める・ねじる
ほんの少しでOK。
呼吸に合わせて
ゆっくり動かすだけでも
体はちゃんと反応します。
温めてから動くと、もっと◎
よもぎ蒸し・ローズ蒸しで
体を内側から温めてから動くと
背骨はゆるみやすく、
呼吸も自然に深く。
寒い季節ほど
「温める → 動かす」の順番が大切。
最後に
寒いから動かない、じゃなくて
寒い時こそ、そこ動こう!
背骨が動くと
体も気持ちも
少し軽くなります
